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SUNSHOT presents DownBeatRuler- the SkaFlames - 2006/5/3 恵比寿ザ・ガーデンホール

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Rico Rodriguez&TheSkaFlamesRico Rodriguez & TheSkaFlames
Osaka MonaurailOsaka Monaurail
ZOOT16ZOOT16
Los RancherosLos Rancheros
AKIKO & CaSSETTE CON-LOSAKIKO & CaSSETTE CON-LOS
BAGDAD CAFE THE trench townBAGDAD CAFE THE trench town
SANFERNAND MENTO PATROLSANFERNAND MENTO PATROL
MAMA!MILKmama!milk
JAH-LIGHTJAH-LIGHT
Likkle MaiLikkle Mai
RUB-A-DUB MARKETRUB-A-DUB MARKET

SUN-SHOT presents
Down Beat Ruler

■日程:2006年5月3日(水・祝)
■会場:恵比寿ザ・ガーデンホール & ガーデンルーム
■開場/開演:15:00(close 23:00)
■料金:前売 ¥4,500 / 当日 ¥5,000
チケット取り扱い:*チケット発売中
チケットぴあ 0570-02-9999 [P:223-849] /  ローソンチケット 0570-084-003 [L:31813] /  e+ http://eee.eplus.co.jp /  CNプレイガイド 03-5802-9999 /  エキサイトチケット http://ticket.excite.co.jp/[X00298-00002]
■お問い合わせ
ザ・ガーデンホール 03-5424-0647 / SUNS-SHOT info@sunshot.com ■ガーデンルーム出演
DBR SOUND SYSTEM: JAH-LIGHT SOUND SYSTEM × PRESSURE HIGH SOUND SYSTEM Featuring Likkle Mai ■ガーデンホール出演
BAND:
Rico Rodriguez&TheSkaFlames /  AKIKO&CaSSETTE CON-LOS /  BAGDAD CAFE THE trench town /  SANFERNAND MENTO PATROL /  OsakaMonaurail /  THE ZOOT 16 /  Los Rancheros /  mama!milk /  他Special Guest !! /  MC:
SURE-SHINE /  RUB-A-DUB MARKET ■DJ:
Gaz Mayall /  牧野雅巳 /  池田正典 /  矢部直 /  川辺ヒロシ /  クボタタケシ /  松田岳二 /  JBP /  SHOJI /  MUTSUMI /  藤井悟 /  松岡徹 /  荏開津広 /  YOSHIDA /  ZOO-SHIMI /  DOCA /  黒田学 /  稲葉達哉 /  木村健吾 /  MC.BOO!! /  HOTEI /  古矢 /  雨宮 /  ROTAR /  U-ICHI /  シュンスケ /  ■主催:SUN-SHOT
■後援:J-WAVE / SPACE SHOWER TV
■企画制作:SUN-SHOT / Vthree Production / STANDARD WORKS CO.,LTD.

Ska Flames

参加アーティスト・プロフィール

RICO RODRIGUEZ  リコ・ロドリゲス

RICO RODRIGUEZ / リコ・ロドリゲス

ジャマイカ音楽の最初期より現在まで長きにわたる最重要トロンボニストのエマニュエル・ロドリゲス(RICO RODRIGUEZ 1934〜)はカウント・オジーのラスタコミューン「ワレイカ・ヒルズ」よりやって来た伝説のミュージシャンである。
千回を超えると言われるレコーディング、及びアメイジングなアルバム「Man From Wareika」「Jama RICO」などを持ってして、世界中のミュージシャン達にも多大なる影響やインスピレーションを現在でも与え続けている。
バッドマナーズ来日時スカフレイムスを気に入ったRICOは突然のゲストステージ参加。そのときの聴衆を興奮と感動に引きずり込んだ。アメイジング!!
以来、長年旧知の仲といった付き合いを許されているスカフレイムスと巨匠は久しぶりに「ダウンビートルーラー」で再会の約束を果たす。
RICOの本物だけが持つスピリチャルなサウンドが皆の前に姿をあらわす。
「聞きのがすわけにはいかない!!!」
我々スカフレイムスは敬意と尊敬と感謝を愛情もって表します。
The SkaFlames  ザ・スカフレイムス

The Ska-Flames / ザ・スカフレイムス

1985年に結成された日本最古で最高のスカ・バンド。日本におけるスカ・ミュージックの歴史を体現するレジェンドでありつつ、世界中の「TheSkaFlames」マニアから現役最高の人気を誇っている。本物のオーセンティック・スカを日本に持ち込むところから始まり、昨年発表した20周年アルバム「REALSTEP」では泣かせる歌モノや独自の解釈でのバラエティ豊かな楽曲を聞かせてくれた。今年の「DownBeatRuler」ではオールドファンから初めてライブを体験するものまで、熱狂的な踊りの渦に巻き込んでくれるだろう。

The SkaFlames メンバー
宮崎 研二(ギター/ハーモニカ)|宮永 桂(ベース)|長井 政一(キーボード)|伊勢 浩和(ボーカル)|紫垣 徹 (ギター)|中須 彰仁(パーカッション)|志村 仁 (ドラム)|溝呂木 圭(トロンボーン)|田中 直樹(トランペット)|石川 道久(アルトサックス)|大川 毅 (テナーサックス)
Los Rancheros  ロス・ランチェロス

Los Rancheros / ロス・ランチェロス

1992年、八王子にて結成。
結成当時は3人しかいなかったメンバーが6人に増えた1995年から都内ライブハウスや幼稚園などにて本格的な活動を開始。パーカッション(バスドラ無しのドラム)、大太鼓2人のリズム隊にウッドベース、バンジョー、ギター、マンドリン、ブズーキ、アコーディオン等の生楽器の組み合わせにより、世界中のあらゆる民謡をひん曲がった根性で雑多に取り入れ、荒々しく洗練し熱く激しくアルコールを伴いながら陽気に吐き出す。
2003年、メンバーチェンジを機に、RUSTICと呼ばれた音楽スタイルをさらに昇華・消化しようと大きく変貌しつつ、今に至る。5月3日には完全自主制作にてシングル2枚組みを発売。
Osaka Monaurail  オーサカ=モノレール

Osaka Monaurail / オーサカ=モノレール

オーサカ=モノレールは、2005年10月に待望のライブ盤「EYEWITNESS TO THE…」をリリース。'92年の結成から一貫して「1968〜72年のFUNKサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心してきた。激しいライヴアクト、徹底的なこだわりのレコーディング制作に加えて、SOUL&ブラックムーヴィの伝説的パーティ『SHOUT!』の主宰、映画『コフィー』・『スーパーフライ』の自主配給(全国約20箇所での劇場公開およびDVD発売)、ザ・JBズを迎えてのイベント主催/共演、そして数多いコンピレーション作品など、そのハードワーキングぶりは数えきれない。
一連の7インチシングルがきっかけとなって海外での評価が高まり昨年より海外にての流通も確立された。
2006年はUKが誇る世界屈指のジャズ・ファンク・バンド、ザ・ニュー・マスター・サウンズの日本ツアー(3/24〜4/2全国9カ所)での共演や、JAMES BROWN一座のトップ女性ヴォーカリストとして60年代後半を過ごしたマーヴァ=ホイットニー初来日公演のバックバンドとして起用される全国ツアー(6/3・福岡公演 ROOMS、6/4・大阪公演Shangri-La、6/8・東京公演クラブクアトロ、その他公演まもなく詳細決定)も決行。
AKIKO & CaSSETTE CON-LOS  アキコ・アンド・カセットコンロス

AKIKO & CaSSETTE CON-LOS / アキコ・アンド・カセットコンロス

AKIKO:1976年12月14日、埼玉県出身。16歳より、ロンドンナイトに通い始める。
パンクから、時代を遡るように音楽を聴き始め、18歳の時、ジャズに出会う。2001年、ユニバーサルジャズと契約。名門レーベル"ヴァーヴ"初の日本人女性シンガーとして、これまでにライブ盤含む7枚のアルバムをリリース。
過去2作では須永辰緒氏をプロデューサーに迎え、ジャズ・ボーカルの新機軸を確立。前作「リトル・ミス・ジャズ・アンド・ジャイヴ」ではプロデューサーに小西康陽氏を迎え、akikoのルーツでもあり、互いの接点ともなる「JIVE」をキーワードに新たなる一面を見せ、瞬く間に大ヒット!収録曲の「アラウンド・ザ・ワールド」がクラリオンの最新CMソングとしてオンエアされるなど、話題を集める中、満を持して初となるベストアルバムをリリース。また、”ジャケ買い”をさせてしまう斬新なアートワークにもスポットが当たり、楽曲のみならず、現在のアートやファッションなど、akikoが発信する全てに最も注目が集まるボーカリストの1人となる。

CaSSETTE CON-LOS:
トリニダード、キューバといったカリビアン・サウンドからスウィンギーなものまで、メンバーの雑多な音楽趣味を詰め込んだイビツなリズムを奏でる五人組、本気で笑えて本気で泣けておまけに踊れる、カセットコンロス。
THE ZOOT16  ザ ズートシックスティーン

THE ZOOT16 / ザ ズートシックスティーン

TOKYO No.1 SOUL SETのギター&ヴォーカルの渡辺俊美が2002年にスタートしたバンド。
既にシングル4枚、LIVEアルバム1枚、ミニアルバム1枚、そしてフルアルバム2枚と勢力的にリリースを続け、今夏には3rd アルバムをリリース予定。
http://www.zoot-ss.net/z16/
BAGDAD CAFE THE trench town  バグダッド・カフェ・ザ・トレンチ・タウン

BAGDAD CAFE THE trench town / バグダッド・カフェ・ザ・トレンチ・タウン

結成6年目を迎える浪速のソウル・ロッカーズBAGDAD CAFE THE trench town。2001年、大阪をホームとし活動開始。
ラヴァーズ・ ロックを基調としながらも、レゲエの枠には決して収まりきらない11人による音の集合体。
2003年8月、1stアルバム「Love sunset」をリリースしその当月、地元大阪のFM802にて新人アーティストでは、異例のヘビーローテーションに選ばれ話題を呼んだ。その翌年1月、坂本龍一,GEISHA GIRLS,Smokey&Miho,などが参加するコンピレーション「GUT 1+1」に参加。3月には【m-flo】により選出されシングル「the Love Bug」のシングル楽曲をカバーで参加しクラブ等でもパワープレイされ熱い指示を受けた。4月にはTOWER RECORD主催、「Japan Reggae Festa」PUSHIM,FIREBALL,湘南乃風 等と競演。2004年6月2ndアルバム「UP RIGHT AND SMILEY」をリリースし、同月東京FMのパワープレイに選出され又、翌月7月にはTOWER RECORD【no music, no life】アーティストに選ばれる。同年サンセットライブ2004に出演、又フジテレビ番組「FACTORY」にてCrystal Kay,HOMEMADE家族 等と競演し話題の耐えない2004年となる。
2005年6月7inch「GET IT ON」をリリース。9月22日3rdアルバムとなる「MOVIN'ON」をリリース。その後のツアーを大成功させる。2004年には主催するレゲエイベント「Movin'on」をスタートさせ、毎回素晴らしいREGGAE、 DUBのBAND・DJをゲストに迎え反響を呼んでいる。現在は夏ごろリリースに向けて4枚目の作品を制作中。こうご期待!!』
SANFERNAND MENTO PATROL  サン・フェルナンド・メント・パトロール

SANFERNAND MENTO PATROL / サン・フェルナンド・メント・パトロール

2003年の暮れに結成され、東京で活動している 現在最も注目されているバンドの一つである。
バンドは、竹田研一朗aka.BAMBOO、水野祐一aka.DADDY-Uを中心とした5人で、いけてるVoの竹田は、自書に『CALYPSO OFTRINIDAD & MENTO OF JAMAICA』があり、ライターとしても有名である。水野は、バンドでルンバボックスというちょっと珍しい楽器をひいている。ルンバボックスとは、親指ピアノの大きな物で、ベースとドラムの役割をする。彼は、それ自体に座って演奏する。元気のある演奏である。彼のルンバボックスには、手書きのイラストが描かれており、彼自身とても楽しそうにみえる。そして、センスのいいパーカッションがはいり、アコーディオンは古き良き時代の雰囲気をだし、サックスはカリブのくせを見事に再現して入る。とてもすばらしいバンドである。
酒を飲めて、踊れて楽しめる、身軽なバンドというのが、彼らのコンセプトだそうだ。音楽的には、50〜60'Sのメント、40〜50'Sのカリプソ、60'Sのクンビア(コロンビアの音楽)を中心に、ニューオリンズ、バミューダなど、カリブ海全域のラディカルな音楽を楽しんで演奏しているという感じだ。 日本で唯一、世界でも大変珍しいバンドだと思い、みなさんに紹介したいと思いました。とにかく、すばらしいバンドなのでぜひ見てみてください。
mama!milk  ママ・ミルク

mama!milk / ママ・ミルク

これまでに「Gala de Caras」をはじめとする3枚のアルバム、「meets」と冠した3枚のコラボレーションアルバムを発表。2006年は、各地での演奏の他、藤井輝彦によるアニメーションとのコラボレーション、ミラノのアーティストGak Sato のアルバム「informed consent」への参加、林海象presents「探偵事務所5 Another Story」への楽曲提供等も行っている。
http://www.mamamilk.net
RUB-A-DUB MARKET  ラバ・ダブ・マーケット

RUB-A-DUB MARKET / ラバ・ダブ・マーケット

トラックメイカー/セレクターのe-mura+ジャーゲジョージ&MALの2MCの3人から成る“東京オリジナル異形ラガマフィン・グループ”。80 ̄90'sのダンスホールレゲエをルーツに持ちながら、ジャマイカでもUKでも「ジャパレゲ」でもなく、21世紀東京の「意外と当たり前ごちゃまぜカルチャー」の中から出てくるレゲエアートをクリエイトするオリジナルなスタイルは99年の結成以降、進化/深化。その1つの結晶、1stフルアルバム『Computerize It』(2004年リリース)ではG.RINAとも共演、ROB SMITH(SMITH & MIGHTY)の超絶ジャングル・リミックスも大きな話題に。また彼らの魅力が最大に発揮されるのが現場=まさにラバダブ・スタイルであり、98年、青山の名クラブ<MIX>にて始まったホームグラウンドパーティー「STRICTLY DANCING MOOD(SDM)」ではレゲエをベースにしたあらゆるダンスミュージックMIXと、時にパンキーでさえあるパーティースタイルMCで東京の夜を美酒と笑顔とダンスで満たした(現在は代官山<SALOON>第3火曜日に開催)。パーティーではMAD PROFESSOR、GAZMAYALL、BIGGA BUSH a.k.a.LIGHTNING HEADら多くの海外勢ともファンキーセッション。2004年にはSKA FLAMESの年末恒例クアトロライブにも出演!そして2005年4月、新たなレーベル/共同体「PART2STYLE」を立ち上げ、11月に12インチ「Bubblin'E.P.」をリリース、絶賛発売中!2月の最強ラガ・ジャングリスト・クルーCONGONATTY来日公演でも代官山<UNIT>のフロアを熱くした。「レゲエも好き。でもイロイロ好き」な人が当たり前のように増えているいま、そんな人にこそ彼らの音楽を届けたい。6/21に新作CD『Extra Standard』をリリース!
JAH-LIGHT

JAH-LIGHT

"REAL ROOTS SOUND"をテーマに、前向きな姿勢でその活動を続ける、サウンドオーナー"Jah-Light。巷を騒がすHIP-HOPクルー"E.D.O"では、ストレートエッジなフロウでその場をまとめる、"SONSHI-MC (CUBEX)。
インディペンデントレーベル"OPUESTO"では、MIX CD、DJ活動などなど、勢いのあるサウンドナビゲートで存在感を高める、"NESSILL"。
三種三様で三位一体なクルーが織りなすNEW ROOTS PRODUCT!!
LIKKLE MAI  リクルマイ

LIKKLE MAI / リクルマイ

'94年よりDREAMLETSなどのヴォーカリストとして本格的な音楽活動を開始。翌年DRY&HEAVYに加入、4枚のオリジナルアルバムをリリース。
セカンドアルバム以降、海外でも高い評価を得て多数のフェスティバルに出演。国内外での精力的な活動の側ら、エイジアン・ダブ・ファンデーション、LITTLE TEMPOなどの作品への客演、DJとしても活躍。'05年DRY&HEAVYから更なる一歩を踏み出し、ソロ・アーティストとして始動。現在1stソロアルバム「Roots Candy」が完成。
*エイドリアン・シャーウッドのショウでゲスト出演(’00年)*リトルテンポ『Kedako Sounds』(’01年)にゲストヴォーカルとして参加*ショートムービー『Frog River』(’01年)のテーマソング『Rock'n'roll Radio』にヴォーカルで参加*マッド・プロフェッサーのショウでDJ出演(’03、’05年)*ディサイプルズのショウでフィーチャリング・ヴォーカルとして出演(’04年)*ピート・ホールズワースのDJイヴェントにDJ出演(’04年)*今秋公開の木村カエラ主演映画『CustomMade 10.30』へ挿入歌を提供(’05年) その他remix誌、FUDGE誌での執筆・連載も行う。
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